株式会社マイナビ<本社:東京都千代田区>が運営する働く女子にうれしい情報サイト『escala cafe(エスカーラカフェ)』(http://escala.jp)では、「仕事」「結婚」「生活」「マネー」「健康」「人間関係」などをテーマに、20代~30代の働く女性に役立つ様々な角度からのアンケート調査を『escala白書』として発表しています。
今回は、20代~30代の女性会員に対し「男性の見栄」をテーマに実施した調査結果をご報告します。
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Q.男性の見栄って許せますか?
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◆男性の見栄を許せる女子が82.5%と断然多い結果になりました。「許せる」と答えた人の中には「見栄を張るなんてかわいい」、「男なら見栄くらい張らないと!」という意見がありました。円滑な人間関係を築くために、あえて男性をたてる女性もいるようです。
【「男性の見栄」にまつわるエピソード】
◆男なら見栄を張ってほしい
・全然見栄を張らない人は、頼りなく見える。(自動車関連/事務系専門職/7年目)
・見栄も張れない男性は頼りがいがない。(金融・証券/事務系専門職/10年目以上)
◆円滑な関係を築くために男を立てる
・男はほめたほうがやさしくしてくれる。(印刷・紙パルプ/経営・コンサルタント系/1年目)
・かっこつけたいのだと思うので認めてあげるようにしている。(情報・IT/技術職/7年目)
・とりあえず、食事の支払いは男の人にさせて、後からお金を渡すようにしています。(小売店/販売職・サービス系/9年目)
・会社での自慢話とか、多少の見栄はかわいいと思います。見栄にのっておだてておけば男性も気分がよいので、楽しく過ごせていいと思います。おごってもらえたりもしますし。(学校・教育関連/クリエイティブ職/10年目以上)
◆残念に感じた彼(元彼)の見栄
・かっこつけたいのかはじめてのデートでおごってくれました。でも、そのあとは割り勘。最後まで通してほしいです。(医療・福祉/営業職/1年目)
・友人が、彼氏と付き合いはじめたばかりのころはおしゃれなお店に連れて行ってくれたのに、だんだん金銭的に苦しくなっていったら、急にランクが下がったらしく、「それなら最初から相応のところでよかったのに」と言っていた。(金融・証券/事務系専門職/1年目)
・10歳上の元彼が、プレゼントをくれたり、いいレストランに連れてってくれたりしたが、自身の貯金がほとんどないとわかったとき、見栄っ張りは嫌だと思った。(商社・卸/事務系専門職/4年目)
◆これは嫌!
・見栄を張っておごってくれたくせに、そのあと「あいつはケチだ」と言いふらされた。(食品・飲料/技術職/1年目)
・人によく思われたいと思うのはいいことだと思う。ただ、口だけで努力をしないのは嫌。(建設・土木/事務系専門職/3年目)
詳しくはこちらから→http://escala.jp/love/hakusyo/120418/
株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、社長:中川信行)が運営する“働く女子にうれしい情報サイト”「escala café(エスカーラカフェ)」(http://escala.jp)と、腟カンジダの再発治療薬「エンペシドL」を販売する佐藤製薬株式会社(本社:東京都港区、社長:佐藤誠一)は、「escala café」の会員である社会人の女性1,000名を対象に、「働く女子の身体の悩みに関する調査」を実施しました(有効回答数:969件)。デリケートゾーンの悩みを抱える働く女性が多い中、疾病の原因や治療法についての知識の低さが浮き彫りとなりました。調査結果の概要は以下の通りです。
<調査結果の概要>
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●デリケートゾーンに違和感があっても、病院には行かない女性が約8割
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“今まで感じたことのある相談しにくい身体の悩み”について尋ねたところ【複数回答、グラフ1参照】、1位は「デリケートゾーン(59.6%)」となり、約6割の女性が“相談しにくい悩み”としてデリケートゾーンをあげた。
そこで “デリケートゾーンのかゆみや、おりものなど、違和感があるとき、病院・医院に行ったことはありますか?”と尋ねると【グラフ2参照】、「病院・医院に行ったことのある」と回答した人は、わずか21.4%に留まり、病院に行かず放置してしまう人が78.6%と多数いる現状が浮かんだ。病院に行かない理由は「恥ずかしくて親に言えず、保険証を使ってばれるのも嫌なので放置した。自然に治ったけど、原因が分からないまま(30歳/学校・教育関連)」「(おりものの異変があったが)ストレスや疲れのせいだと思って特に何もしなかった(24歳/商社・卸)」「最初は恥ずかしいし我慢していたらひどくなってきて、病院に行ったら腟カンジダだった(26歳/販売・サービス)」等、恥ずかしさや診察に抵抗があるという声が多数あがった。


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●知っているデリケートゾーンの疾病名は「腟カンジダ」がNo.1
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デリケートゾーンの疾病についての認知度をはかるため、“聞いたことのある・知っているデリケートゾーンの疾病名”を尋ねると【複数回答、グラフ3参照】、「腟ガンジダ(81.7%)」、「性器ヘルペス(67.5%)」、「子宮頸管炎(27.7%)」と比較的認知度は高く、疾病を知らないため自身の症状に鈍感というわけではないということが分かる。また、“かかったことのある病気”を尋ねると、「腟ガンジダ」が1位にあがった。
「腟カンジダ」の場合、発症のきっかけは、「ホルモンバランスの変化(生理の前後など)」「しめつけの強い下着」「免疫力の低下(寝不足・疲労・風邪など)」「抗生物質の使用」「性交渉」「妊娠」など多岐に亘るが、外部からの感染だけではなく、元々自分の体内に持っている菌が免疫力の低下などによって繁殖し、発症することも多い。そこで、“デリケートゾーンの病気のうち、元々自分の体内に持っている菌が免疫力の低下などによって繁殖し発症する疾病がある”ことを知っているか尋ねると、「詳しく知っている」と回答したのは9.6%に留まり、46.5%は「全く知らない」と回答した。

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「腟カンジダ」の症状・治療・予防法については、「エンペシドL」ウェブサイトにて詳しく解説しています。詳細はこちら(http://www.sato-seiyaku.co.jp/empecid/)
※「エンペシドL」とは、これまで病院で処方されるお薬に限り使用されていたイミダゾール系抗真菌剤クロトリマゾール配合の腟錠を一般用医薬品に転用した腟カンジダの再発治療薬(第1類医薬品/製造販売元:佐藤製薬株式会社)
※『escala café』(http://escala.jp)とは、株式会社マイナビが運営する“働く女子にうれしい”情報サイト。20代~30代の働く女性に役立つライフスタイル情報を提供しています
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【「働く女子の身体の悩みに関するアンケート」 調査概要】
【調査方法】『escala cafe』会員1,000名を対象にWEBにてアンケートを実施
【調査期間】2012年2月17日(金)~2012年2月18日(土)
【有効回答】969件
※構成比の数値は、四捨五入しているため、100%にならないことがあります

株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、社長:中川信行)が運営する、“その先を伝える”総合情報ポータルサイト『マイナビニュース』(http://news.mynavi.jp)では、20代の社会人男女を対象にスマートフォンの利用実態についてのアンケート調査を実施しました。調査結果は以下の通りです。
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スマートフォンで最も利用するのはインターネットよりも「メール」-メール利用者の93.3%が「キャリアメール」を使用
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Q. スマートフォンでよく利用する機能は?【複数回答】
1位 メール 59.8%
2位 インターネットブラウザ 53.6%
3位 アプリケーション 40.7%
4位 音声通話 35.5%
5位 カメラ・ムービー 26.6%
スマートフォンでよく利用する機能を尋ねると【複数回答】、「メール」(59.8%)と答えた人が最も多かった。次いで、「インターネットブラウザ」(53.6%)、「アプリケーション」(40.7%)、「音声通話」(35.5%)となり、半数以上の人がメールやブラウザをよく使っていると回答した。
また、スマートフォンで利用しているメールの種類については【複数回答】、通信事業者が提供する「キャリアメール」と答えた人が93.3%と大多数で、Gmailなどの「フリーメール」が33.1%、「プロバイダのメール」が2.4%となった。
さらに、複数のメールを使っている人に使い分けの方法を尋ねたところ、「友達や家族との連絡にはキャリアメールを使い、Webサービスやメールマガジンの登録にはフリーメールを使っている」などの回答が寄せられた。
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よく使うアプリの数は「1~5個」-SNSクライアント、乗り換え案内アプリ、無料通話アプリなど
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Q. スマートフォンにインストールしているアプリの数は?
1位 11~20個 27.2%
2位 21~30個 19.6%
3位 6~10個 17.9%
4位 41個以上 16.8%
5位 31~40個 11.0%
6位 1~5個 7.5%
よく利用する機能として「アプリケーション」と回答した人に対して、スマートフォンにインストールしているアプリの数を尋ねと、「11~20個」(27.2%)、「21~30個」(19.6%)、「6~10個」(17.9%)と続き、6個以上のアプリをインストールしていると答えた人が9割以上となった。そのうち、普段からよく使うアプリの数を尋ねると、「1~5個」が53.8%、「6~10個」が31.8%となり、具体的にはTwitterやFacebookなどのSNSクライアントのほか、乗り換え案内アプリ、無料通話アプリの「LINE」などが挙げられた。
また、インストールしているアプリのうち、有料アプリの数を尋ねたところ、9割以上の93.1%が「1~5個」と回答した。
【調査概要】
調査時期:2012年3月30日~2012年4月3日
調査対象:マイナビニュース会員
調査数:20代の社会人男女425名(男性:145人、女性280人)
調査方法:インターネットログイン式アンケート
☆詳細はこちらから→http://news.mynavi.jp/news/2012/04/04/097

株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、社長:中川信行)は、学生の社会体験や就業力の向上を支援する活動の一環として、2012年4月より立教大学経営学部のカリキュラム「ビジネス・リーダーシップ・プログラム(以下BLP)」(http://cob.rikkyo.ac.jp/blp)に参加し、学生への取り組み課題の提供を行います。
「BLP」とは、グローバル社会で活躍できる人材の養成を目的に作られた、立教大学経営学部経営学科のコア・カリキュラムです。企業の協力の下、ビジネスで必要とされるリーダーシップを、チームでのプロジェクト実行やスキル強化を通して、体験的かつ段階的に学生へ身につけさせることを目的とし、2006年からスタートしました。協力企業は、同社が実際に抱えている課題を授業テーマとして提供し、学生はその問題を解決するための提案を行います。
今回マイナビは、経営学部経営学科2年次生全員(および国際経営学科2年次生の希望者、約250人)が、4月から7月までの約3ヶ月間取り組むプロジェクト課題を提供します。優秀なアイディアは実際にサービス化することを前提にしているほか、7月13日(金)に実施する最終プレゼンテーションでは、『マイナビスチューデント』にてライブ中継を行うなど*、同学部と連携し、学生の成功体験を高めるような機会を提供します。
マイナビでは今後も、学生のキャリア形成支援や、就業力向上に寄与する機会提供に努めて参ります。
*『フレッシャーズ マイナビスチューデント』(http://student.mynavi.jp/freshers)でのライブ中継を予定
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【提供課題】
「大学生向け情報サイト『マイナビスチューデント』が3年後に大学生の20%が利用経験をしている状態を目標とし、その目標に大きく貢献するサービスアイディアを考える」
※『マイナビスチューデント』(http://student.mynavi.jp)とは、就活生にむけてスーツや身だしなみなどに関する情報や、卒業を控えた大学4年生・大学院2年生に新生活準備情報を提供する情報サイトです

マイナビニュースは昨年11月に「マイコミジャーナル」と「COBS ONLINE」を統合し、リニューアルオープンしました。
この度、マイナビニュース会員が100万人を突破したことを記念して、
様々な豪華商品を、読者の皆様にプレゼント致します。
http://news.mynavi.jp/2012spring/
皆様、ふるってご応募ください。
■エントリー期間
2012年3月16日(金)~4月20日(金)まで
■結果発表
2012年5月下旬
■プレゼント一部抜粋

株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、社長:中川信行)は、学生のための社会人準備応援サイト『フレッシャーズ マイナビスチューデント』(http://student.mynavi.jp/freshers)の会員365人(2012年春卒業予定の男性:168人、女性:197人)を対象に、2012年春入社予定学生の『入社直前の学生意識調査』を実施しました。本調査は2008年から実施しており、今年で5回目となります。調査概要は以下の通りです。
<調査結果の概要>
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■ <入社を目前にした心境>期待と不安が半々。期待が大きい理由は「お金を稼げる」が調査以来初のトップ
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まず、社会人になるにあたっての現在の心境を尋ねたところ、“期待が大きい”と答えた学生が49.9%(「期待が大きい」【17.3%】、「どちらかというと期待が大きい」【32.6%】)、一方“不安が大きい”と答えた学生が50.1%(「不安が大きい」【12.9%】、「どちらかというと不安が大きい」【37.2%】)となり、期待感と不安感が入り混じった心境が見て取れた。そこで、“期待が大きい”と答えた学生にその一番の理由を尋ねると、2008年の調査以降初めて「お金を稼げる」が前年比5.6pt増の34.1%で1位となった。一方、“不安が大きい”と答えた主な理由としては【複数回答】、「ストレスで精神的に持つか」(72.7%)、「体力的に持つか」(53.0%)など、新たな社会人生活に対する精神面・体力面への不安の声があがった。
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■ <入社する会社への満足度>89.8%が入社する会社に満足。77.2%が就職活動を“やり直したくない”と回答
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入社する会社への満足度について尋ねたところ、「とても満足している」が30.1%、「まあ満足している」が59.7%となり、合わせて89.8%と約9割が“満足している”と回答した。働くことに対してのモチベーションについても78.6%が“高い”と回答するなど、入社する会社への満足度の高さと仕事への高い意欲を見て取ることができた。
また、「就職活動をやり直したいと思いますか?」という質問には、「どちらかというとそう思わない」(39.7%)、「全く思わない」(37.5%)と合わせて77.2%が“就職活動をやり直したくない”と答えた。その理由としては【複数回答】、「希望する会社に入社できたから」(52.8%)が最も多い回答となり、次いで、39.0%が「次も内定をとれるかどうか自信がないから」(前年比7.2pt増)と回答した。東日本大震災の影響を受けての就職活動の長期化や内定率の低迷など、厳しい就職活動を経て入社を控える学生たちの心境が伺える。

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■ <初任給の使い道>「親へのプレゼント」と「貯金」が主。貯金の目的は「不測の事態に備えて」が前年比10.9pt増の56.9%
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初任給の使い道について尋ねたところ【複数回答】、「親へのプレゼント/ご馳走する」(72.9%)と「貯金」(69.6%、前年比4.8pt増)が主な上位回答であった。また、入社後「貯金をする予定がある」と回答した学生(91.5%)に、貯金の目的を尋ねると【複数回答】、「将来やりたいこと・買いたいものがあるため」が最も多い61.1%だったが、次いで「最近の不況を受け、不測の事態に備えて」が前年比10.9pt増の56.9%だった。給料の使い道に関しても、「仕事で稼いだお金は不測の事態に備えてできるだけ貯金したい」が前年比8.2pt増の76.2%となり、「仕事で稼いだお金は人脈を広げたり、経験を積むためにできるだけ使いたい」の23.8%を大幅に上回るなど、依然続く不透明な経済状況および東日本大震災の影響か、例年以上に不測の事態に備えて堅実にお金の使い方を考える学生の姿が見て取れた。


※調査結果の詳細は、『フレッシャーズ マイナビスチューデント』(http://student.mynavi.jp/freshers/pr/)で公開しています。
また、本調査結果をご紹介いただく場合の表記は、「『フレッシャーズ マイナビスチューデント』調べ」でお願いします
※構成比の数値は、四捨五入しているため、100%にならないことがあります
※『フレッシャーズ マイナビスチューデント』は、就職活動を終了した学生に対して、卒業までの間、社会人準備情報を提供する総合サイトです
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【2012年春入社予定学生の『入社直前の学生意識調査』 調査概要】
【調査方法】2012年春に社会人となる『フレッシャーズ マイナビスチューデント』会員にメールにて
アンケートを送付。WEBから回答。
【調査期間】2012年2月28日(火)~2012年3月14日(水)※前年調査期間:2011年2月24日(木)~3月8日(火)
【回 答】365件(男性:168件、女性:197件)
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【本件に関するお問い合わせ先 】
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